突然ですがあなたは薄毛に悩まされていませんか?
実は私も薄毛で悩まされていました。

でもその悩みは最近解決したのです。
なぜなら悩みの解決につながった、
効果ある育毛剤を使用し、
薄毛に効果ある栄養を知ったからです。

フィンジアという育毛剤と
髪と栄養の知識を知らなければ、
今でも薄毛に悩んでいたでしょう。

私を救ってくれたフィンジア、
髪の毛と栄養の知識に興味があるかもという人に向けて、
なぜこのフィンジアをオススメするのか?

メリットだけでなくデメリットはあるのか?
といったことをお話しします。

それではまいりましょうね

なぜフィンジアは女性の薄毛に効果があるのか?

まず私のビフォーアフターの写真をお見せします。

恥ずかしいのですが・・・

下の方に写真付きの記事を書いていますので興味があったら見てください。

今すぐフィンジアについてもっと詳しく見る
フィンジアには、これまでの育毛剤と違った成分が入っていて、
最強の結果をもたらすことに成功!

フィンジアにはイソフラボン成分があり、このイソフラボンが
女性ホルモン、エストロゲンに作用し髪の毛を作ることに役立っています。

女性ホルモンのエストロゲンがあるからこそ、髪が美しい状態を保っていられるんです。

髪はシステインとメチオニンというたんぱく質で構成されており、
細胞同士のつなぎ目部分にはビタミンCやコラーゲンが介在しています。

女性ホルモン・エストロゲンはコラーゲンの生成を促す働きがあり、
毛髪細胞にコラーゲンが豊富であればあるほど、
太くハリ・ツヤがしっかりとした髪が生えてきます。


加齢により女性ホルモンの分泌が減ってくる更年期以降は、
髪が細くなり、同時にハリやツヤも失われてしまいす。
また出産後にも抜け毛が増え、
これも妊娠中に増加していたエストロゲンが、
産後一気に減少してしまうためです。

このように、エストロゲンが減少したりすると、
髪によくない影響が出たりします。

又、エストロゲンが出ていると、髪はコンディションが良く髪だけではなく、
女性の体調女性らしさ、
美という女性にとってとても大切な部分が影響します。


もう一つフィンジア育毛剤が女性の薄毛に効果がある秘密は!

ピディオキシジルにはミノキシジル誘導体が女性の限界値2%含まれていて、
ミノキシジルのような副作用がなく安心、安全に使用できます。

これまでと違った成分とは?

アンジュアンジュ

1、キャピキシル!?
キャピキシルの成分特徴は、


「アセチルテトラペプチド-3」と、
「アカツメクサ花エキス」という二つの成分を
混合したものです。

アカツメクサ花から抽出したエキスには、
ビオカニンAというイソフラボン有効成分です。

イソフラボンには女性ホルモン、
エストロゲンと同じ働きをする性質があります。

エストロゲンが減少することで髪の毛が抜けてしまうことにつながりますので、
エストロゲンを補う事で効果を上げています。

アセチルテトラペプチド-3はアミノ酸で、
毛包の構造に働きかけ、育毛の効果があります。

ミノキシジル以上の育毛効果を持つことが確認されいます。
(ミノキシジルとは、発毛効果が厚生省でも認めていますが、
副作用があるので誰でも全員が使えるわけではありません。)

アンジュアンジュ

2、ピディオキシジル!?


ミノキシジル誘導体と言われ構造がミノキシジルとそっくりなのです。
ミノキシジルのような副作用はありませんので安心です。

毛の成長サイクルの「休止期」(毛が抜けている時期)を
「成長期」に移行させ持続させることで毛の量を増やす。
頭皮のコラーゲンを柔軟に保つことで、抜け毛を防ぎ髪を強くする。
(まつげ美容液にも使われていて、育毛発毛の実績があります。)

アンジュアンジュ

3、カプサイシンを利用してキャピキシル、ピディオキシジルを毛包の奥まで、
届かせ留める。

唐辛子を食べると汗をかきますよね、
その作用を利用し毛根の穴を開き、
よりフィンジアの成分を毛包に届くようにしています。

アンジュアンジュ

フィンジアに含まれているイソフラボン、カプサイシン。

イソフラボン、カプサイシンによる育毛法を見る

フィンジア使ってみた私のビフォーアフター写真!

フィンジジア使用前の状態、美容室で教えてもらいました。

これを見た時はショック!!

 

フィンジア使用6ヶ月後分け目横にあったハゲが治りました!

心配なので今もフィンジアを使っています。

 

 

フィンジアの効果についてもっと詳しく見る

マユマユ

美容室で頭頂部のハゲを見せてもらっては、
落ち込み全てやる気がなくなってしまっていた私です。

今は違います!
毎日が楽しくて、鏡を覗き込んで若返った自分の姿を見てニヤニヤです!

こんなに変わってゆくんだなと思います。
そんな経験をあなたにも伝えたくてこの記

を書いています。
育毛剤だけではなくて、栄養もご紹介しますので
興味があれば参考にしてくださいね

 

フィンジア

マユマユ


デメリットって、月に1万円ほど出費するのが最初は抵抗ありましたが、
効果が出てきて、毛が生えてきたら1万円は安いなって思っちゃた❤️
従来の育毛剤だと思うような効果が出なくて、友人は効果があったのに!
私は、フィンジアに変えたら生えたので最高に嬉しいです!

髪の毛と栄養の関係

マユマユ

髪の毛に必要な栄養ですが、そもそも髪の毛だけにかぎらず、
体には栄養が必要です。

髪の毛が栄養不足ということは、体にも栄誉が足りてません。
女性は特にダイエットなどで、栄養不足になりやすく栄養が偏っている場合が多いです。

髪の毛と健康を維持するには、バランスの良い食事を心がけましょう。

髪の毛に良い栄養群、サプリなどもありますが、
できれば食事で補いたいですね。

「福岡伸一」生物学者
「動的平衡」より引用

人は食べたものがそのまま栄養になることはないそうです。

タンパク質は分解されて、アミノ酸になりはじめて体内に取り込まれて、
血流に乗って全身の細胞に運び込まれて、
新たなタンパク質に合成されるそうです。

例えば肌に良いとされる、「コラーゲン」を食べても
そのままコラーゲンとして留まらずに、
バラバラのアミノ酸に消化吸収される。
消化できなかった部分は排泄されるそうです。

吸収されたアミノ酸は血流に乗って全身に散らばって、
そこで新しいタンパク質の合成材料になる。

しかし、コラーゲン由来のアミノ酸は、
必ずしも体内のコラーゲンの原料とはならない。

むしろほとんどコラーゲンにならないと言ってよい。
もし、皮膚がコラーゲンを作り出したいときは、皮膚の細胞が血液中の
アミノ酸を取り込んで必要量を合成するだけ。

コラーゲン、あるいはそれを低分子化したものをいくらとっても、
それは体内のコラーゲンを補給することにはなりえないのである。

また関節が痛いからといって、軟骨の構成材であるコンドロイチン硫酸や、
ヒアルロン酸を摂っても、口から入ったものがそのままダイレクトに
身体の一部に取って代わることはありえない。

構成単位にまで分解されるか、ヘタをすれば消化されることもなく
排泄されてしまうのである。
「動的平衡」福岡伸一引用

マユマユ

このことからも髪の毛に良い栄養は、食事をして必要な栄養を
取り込むことがいいですね

私もこの本に出会ってから、サプリメントをやめました。
といっても、サプリメントが絶対という人も大勢いますので、
自分の信じることを続けることがストレスなく良いと思います。

福岡伸一先生のダイエットするなら、(ちょっと書きます。)

簡単にいってしまううと、
一度にたくさんドカ食いしない、ちびちび少なく
何回にも分けて食べるのが体重は増えにくいそうです。

食べ物をドカ食いすると一挙に血糖値が上昇し、インシュリンが大量に放出される。
それが命令となって脂肪細胞はしっかりエネルギーを溜め込む。

逆に、できるだけインシュリンが出ないように、
「だましだまし」食べることができれば、そのぶん脂肪細胞が受け取る命令は、
少なくなる。つまり太いにくくなる。

ローな食べ物を選んで、スローに食べれば良い
スローな食べ物とは、よく噛まないといけないもの、
消化吸収がゆっくりと進むものである。

例えば同じカロリーでも、
お米(白米)、コーンフレーク、お蕎麦、玄米では、
スロー度を比べてみると、85,75,54,50とかなり差がある。

この値はGI値と呼ばれるもので、ブドウ糖をそのまま食べた時を、100として、
それぞれの食品がどれくらい血糖値を上げるかを数値化したもの、
数値が小さくなるほどスローな食べ物ということができる。

つまり、お蕎麦、玄米がスローな食べ物です。(福岡伸一)


・タンパク質(アミノ酸)
全身のいたるところに存在している物質。筋肉、皮膚、爪、髪などは全て
タンパク質からできており、人間の臓器でタンパク質を含まない器官はありません。
食品ー肉、魚、大豆、


・ビタミンA
皮膚や粘膜を丈夫に保つ働きがあり、
新陳代謝を促し頭皮の乾燥、フケ、かゆみを防ぐ。
食品ー鶏肉レバー、豚肉レバー、あんこうの肝、うなぎ、ホタルイカ、牛肉レバー、銀ダラ、
アナゴ、しそ、モロヘイヤ、人参、すじこ、パセリ、バジル、


・ビタミミンB群
タンパク質の分解、髪の成長を促す、頭皮の皮脂分泌量のコントロール、
炭水化物、脂質の代謝、お酒の代謝、運動のエネルギー、
食品ー牛レバー、豚レバー、さんま、鶏肉レバー、イワシ、
さば、サツマイモ、カツオ、たらこ、


・ビタミンC
抗酸化作用、活性酸素の増加を抑える、ストレス抑制など、
頭皮環境の正常化、コラーゲンやタンパク質の構成促進。
食品ー赤ピーマン、黄ピーマン、ゆず、アセロラジュース、パセリ、
芽キャベツ、レモン、ナスの辛子漬け、ケール、からし菜漬け、ピーマン、
ゴーヤ、明太子、柿、キウイフルーツ、レッドキャベツ、モロヘイヤ、いちご、


・ビタミンE
抗酸化作用、抗炎症作用、血行促進など、
正常な血管維持、血流改善、頭皮や毛髪の老化防止、髪の成長を促す。
ビタミンA,Cと一緒に摂ると効果的。
食品ーアーモンド、ヘーゼルナッツ、ひまわりの種、落花生、


・ミネラル
ミネラルは炭水化物、脂質、タンパク質、ビタミン、食物繊維とならぶ、
6大栄養素の一つで、体の5%を構成しています。
ミネラルには大きく分けて2つの役割があります。

1つは「体の組織を作る」という働きで、歯や骨、赤血球などの組織を作る材料となります。
もう1つの役割は「体の機能を調節する」という働きです。
筋肉の収縮や神経細胞の間での情報のやり取りを助けるほか、
発育や代謝をサポートする酵素の構成成分になるなど、常に体がスムーズに、
機能するよう調整しています。
食品ー海藻類、キノコ類、ほうれん草、納豆、魚介類、雑穀類、


・イオウ
皮膚、爪、髪などの組織を形成する。
食品ー牛肉、羊肉、牛乳、小麦粉、玉ねぎ、大根、ねぎ、にら、にんにく、魚介類、
豆類、卵、チーズ、


・銅
鉄の吸収を助ける。
不足すると、貧血、骨格の形成不良、毛髪異常、
食品ー牛肉レバー、しゃこ、ホタルイカ、桜えび、イカの塩辛、うなぎ、あんこうの肝、
豚肉レバー、牡蠣、いくら、すじこ、


・亜鉛
味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、
タンパク質、核酸の代謝に関与。
食品ー牡蠣、うなぎ、牛肉、チーズ、レバー、卵黄、大豆製品、そば、


・ビオチン(ビタミンH)
糖の代謝促進、皮膚や粘膜の健康維持、アミノ酸代謝保持など、
頭皮や毛髪の健康維持、毛細血管を太くし血流を増加させる、髪の寿命を延ばす。
食品ー牛レバー、乾燥大豆、卵、ヨーグルト、牛乳、サケ、ニシン、トマト、ほうれん草、